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zoom RSS 自分の真の味方とは?

<<   作成日時 : 2017/06/23 14:12   >>

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 255 / トラックバック 0 / コメント 10

 今回は、タイトルの「自分の真の味方?」 に付いての事を取り上げてみました。

突然ですが、あなたには味方と呼べる人が何人いますか? と聞かれたら、その時あなたはどの様に答えるでしょうでしようか?

聞かれたのが私だったら、私は、味方ね〜っ。 そうですね、あいつとあいつは間違いなく味方だと思うし、多分あいつも味方の筈とか、時と場合よっては、ちょっと分からないなととか。

そして、その中でも、「真の味方」といわれたら、本当のところは????かも知れませんね。

でも、それらとの長い付き合いをしてくる内には、相手の性格や心情的な特質、そして腹の中と申しますか、表面的にはそう見えなくても、中は全く違うという人間も存在しますし、それは私の経験上からしても、長い間猫を被っていた様な人間の存在も確認しております。

私は、いつも申し上げております通り、特に人間関係に関しての発達障害が顕著であり、それを簡単にいえば、人を見る目がないというのが本当のところなのです。

「発達障害だから、人を見る目がない」って、それって、ちょっとおかしくない。そう思った方が、ストレートに、それはおかしいと思うよとコメントしてくれると良いのですが、まず、その様なコメントをされる方はいないか、いても極端に少ないと思います。

私は、それをやってしまうタイプなのです。

そして、何で身も知らずの人間に、そんなコメントをされなくちゃならないんだ。と思われてしまう事も度々なのです。

私が感じる、多くの日本人の対人的思考ロジックの基本は、「空気を読む」とか、「当たらず触らず」、そして玉虫色と呼ばれる「なあなあ」の態度や関係を良しとするところにある様に思えるのです。

そんなの当たり前だろう、今更何を言っているんだ、子供じゃあるまいしという声が聞こえてくる様な。

私は、日本人の特徴と申しますか、それは全ての人に共通する訳ではありませんが、私がこれまで見聞きし、お付き合いをしてきた方達を見る限りは、私の様な自分勝手で破天荒な人間は余りいなかった様に記憶しています。

確かに子供時代には、互いのちょっとしたすれ違いから、意見衝突や喧嘩にまで発展する事はありましたが、私の周囲では、それが長期に渡る仲たがいや虐め等に発展するという事は「私の保育園時代」を除いてはなかったのです。

「私の保育園時代」の話は、当ブログに記載されております「虐めと闘う保育園児」を御覧ください。1〜7話までで、尻切れトンボの様になってしまっておりますが、実はその続編もあるのです。

他の園児が絵を書いたり、カスタネットやトライアングルの演奏をしたり、中には当時ですからオルガン等を上手に弾ける子もいて、私は、その様な周囲の子を羨望の目で見ているだけで、自分には、そんな「高度な芸当」はとても無理と最初から諦めていたのです。

私は、絵を書くにしても、クレヨンを使えば折ってしまうし、色盲や色弱という訳ではありませんが、青と空色、赤とピンクの違いは何とか分かるけど、中間色の判別となると、その色名を覚えるのは至難の業で、それらの中間色の区別は全く不可能だったのです。

皆さんは、橙色とみかん色、他にも杏色、人参色、柿色、それに琥珀色や山吹色との違いがお分かりでしょうか?

グラフィック系のお仕事をされていらしたり、画像や動画編集にグラフィックソフトをお使いになられている方は、お使いになる其々の色に対する、16進表記や、ディスプレーに関するRGB、プリンターに関するCMYKによる表記による色の選定は、普段事の様にして良く使われている事と思いますが、ディスプレーとプリンターとでは、その発色の原理が全く逆である事と、プリンターの場合は、それに補色が加わる為に、数値上と実際の印刷物の間には違いが出る事が常識の様です。

私は、クレヨンの色の違いと、その名称による判別や区別が全く不可能であったのは申し上げました通りなのですが、保育園の時に不可能であったそれらの色の判別が今はどうかという事になります。

その答えは、はっきり申し上げまして、今も、保育園のところと全く変わっていないというのが本当のところなのです。

此れが柿色で、オレンジ色より、赤みが掛かっていると、その二つを並べて説明されれば、確かにその二つの色の特長による違いは分かると思いますが、実物のオレンジや柿が色見本と同じ色をしているとは思えませんし、私は、何故色の名称にその様な果物などの名称を当てたのか理解に苦しむところなのです。

保育園時代と現在の私を比較してみると、その物事に関する考え方とスタンスは殆ど変わるところが見られないのですが、保育園の頃から、その色に付いての認識や仕分けがきちんと出来た方達から、その認識と仕分けの出来た理由を聞いてみたいと思うのです。

各色に付いての詳細な仕分けの出来ない私に取っては、それを幼少の頃から出来た方と私との違いは、それは単に私の分析能力と色に対しての記憶力の欠如が原因と思っていたのですが、その事に付いても、色々な方のご意見やコメントを頂ければと思います。

ここまでお読になられて、味方や真の味方という今回のタイトルとは、どういう関係があるのだろうかという疑問を持たれる方も少なく無いと思います。

そして、もう少しこの後の話を聞いてやろうかなと思った方にお礼を申し上げ、話を続けさせて頂きます。

私の人間関係の始まりと思われる、「保育園時代」の私は、周囲の園児や大人達からどの様に扱われていたのかに付いてですが、周囲の男児達とは、基本的に力と力の喧嘩勝負が基本で、毎日喧嘩に明け暮れていた様に思います。

そして、お遊戯やお絵かき、楽器の演奏等と云うのは、私から見れば、それが出来る周囲の園児と比べ、全く出来ない私は、悲観したり卑下する訳でもなく、唯、自分には難し過ぎて出来ない事が出来る園児は凄いなと思うだけで、不思議と劣等感等は全く感じなかっのです。

その様な私を、粗暴で言う事を聞かない園児と認識したのか、保育園の保母さん達からは、特に私に補習や追加指導をしようとかする事は全く無いまま、学芸会や学習発表会の際には、一応はカスタネットやトライアングルを持たされて演奏に参加している様な格好はしていましたが、実際は御飾り状態であった事は覚えているのです。

「虐めと闘う保育園児」の中にも記しました様に、私が一番の厄介な敵と認識していたのは、Kという園児でしたが、当時の市の職員であった保母さん達は、現在の様な養成系とは異なり、高校を卒業して直ぐの方も見習いで短期間来る事がありましたが、結構お年を召した方が殆どで、それらの方は、はっきり言って幼児教育と云うよりは、寄り合い託児所といった感じの方が強かった様に思えます。

そして、私の保育園時代のそれらの体験は、私の人間関係の基本となった筈なのですが、今にして思うと、そこには人間の人格構成上の大きな落とし穴と呼べる欠落した時期であった様にも思えるのです。

今にして思えば、保母さん等の保育園職員達と、周囲の園児の中での、孤立した自分の立場と云うのは、確かに独立心と、他に負けない様な強気の精神の元にはなったとは思いますが、それが良かったのか悪かったのか?

その保育園時代が私の精神と人格構成に与えた影響はとても大きかったと思えるのですが、三つ子の魂・・。と申します様に、実は、その保育前に私の基本精神と人格的なものは既に確定していたのかも知れません。


今回、この様なお話を致しましのは、現在の私の周辺で起きている事や、そこで暮らす周囲の方達との今後のコミュニティーを考える上で非常に重要な部分であると考えたからなのです。

このところの私は、以前にもましてブログ記事の書き込みに対しての自己セーブがかかる事が多くなっている事の原因を調査是正すると共に、今後の公私を含めた私自身の身の振り方をしっかり決めて実行していく事にしたからなのです。

その様な中で、一番重要なのが「真の味方」と思えるのです。

しかし、私はブログ記事でもお話ししました様に、ここ数年の間に掛け替えのない存在の恩人や理解ある友人知人を立続けに亡くすという現実があるのです。

それらの方達によって、どれだけ私が助けられて来たのか、失ってはじめて分かるという事がありますが、それがある事が当たり前の様にして生活している中で、突然それらを失った時の大変さは、実際にその場にならないと分からないと思います。

しかし、自分の為になるからという理由だけでの人付き合いや人間関係だとしたら、それは絶対に長続きしないという事も。

もし、奇跡的に馴れ合いや惰性的な関係が続いていたとして、それが一生涯続けば良いのですが、例えばそれが男女の仲や夫婦関係だっ場合、その表面的には非常に良好な関係に見えていたとしても、実は、その中身は見ると聞くとでは大違いという様な夫婦関係の事例も、私は職業上の関係もあって多数見聞きして来たのです。

人間は感情の動物と謂われております事や、本心を隠して人間関係を損得のバランスシードで考えて行動する事を「大人」として当然の事と考えている者、他の人間との波風を嫌い、周囲や相手に迎合する事に徹しようとする者。

表面的に見せるものと、中身が全く異なる者。馬には乗ってみろ、人には・・・と申しますように、人間は沿って見なければ分からない事が沢山あると思いますが、やはり人間と云うのは、最初の印象で、その相手を判断してしまう事が少なくはなく、暫くして気付いた時には遅すぎたという事例は後を絶たない様です。

そういう私自身も、その様な相手を見抜けず酷い目に遭った事が幾度もありましたが、一番怖い相手と云うのは、深く静かにというタイプで、その人間の表とは異なる真意や真相が判明した時のショックとダメージの大きさは大変なものです。

私は、それが原因で精神的にも窮地に追込まれたという事がありました。それは、もう、随分と昔のまだ私の若い時分の事でしたが、その何年か前に若くしてこの世を去った友人の、その時の状況と気持ちが分かった気がしたのです。

私が窮地に陥った時には、必ずといって救いの手や救済がされて来たのですが、身体的にもう此れまでかと思えたときには、まだくるのは早いぞと言って、私を助けてくれていたのはその友人のこの世に残された魂の様に思えたのです。

せっかくのその友人の残された人生をバトンされたと思っている私は、この世に無念の心を残してこの世を去らなければならなかった彼の思いを成就させる為にも、私のいい加減であった人生をこのまま終わらせる訳にはいかないと思うのです。

私は、自分の為にくだらない事に命を掛けた事は幾度もありますが、本気で人や世の中の為に命を掛けたという事は正直なかったと思います。

時には、人の為と云う「お題目」で、一生懸命やっている振りをした事はありますが、それも結局は、自分自身の自己満足や自慢的なものに過ぎなかった様にも思えるのです。

私は、子供の頃に、私と、私の中身を完全に理解してくれる人間は一生涯現れないと思ったのですが、その後は何故か、私を擁護支援してくれる方達との出会いが要所要所で続き、それらの恩人の擁護と支援の御掛けで然したる努力もなしにハードルを越して来る事が出来たのです。

ある意味、家族や親族にですら、その真意と真相を理解される事のなかったと思われる私なのですが、その様な私を擁護支援し、長期に渡って支え続けてくれたそれらの恩人や、この社会での戦友ともいえる友人知人は、私の他の何にも代えられない大事な存在でした。

これは、ちょっと信じられないかと思いますが、私がこうしなければならないとか、こうしたいと思って幾ら努力しても駄目だった事や、どうしても上手く行かない時に限って、困った時の神頼みという訳ではないのですが、私の場合は「馬鹿の考え・・・」と申します様に、散々考え失敗を繰り返している時に限って、その愚行を停止すると、それを待っていたかの様な急展開が始まるのです。

そんな事がずっと続いて行く内に、私は一つの考え方を持つ事になったのです。

それは、私が、棚からぼた餅の様に只単に待つだけでは駄目で、兎にも角にも、これ以上は無いという位の努力をした後でなければ、その様な奇跡とも思える事は起きなかったという事でもあるのです。

私の努力などと云うものは、遠回りと寄り道の連続で、目的地に辿り着くには非常に非効率と思われるのです。では、何故に、その様な回り道や寄り道が必要とされたのかの理由を考えて見たのですが、その無駄と思えた回り道や寄り道が、次の時には何かしらの重要な発見や応用に結び付く事になるからだったのではないかと。

上記は、あくまでも私の都合の良い解釈からなのですが、私のその様な様子を見ていた関係者の中には、私が、その恩人達に対して取り入る為の術が卓越していたからではないかと思われた方もいらした様です。

私に対する評価は、その相手の方によって両極端に分かれるのが常なのです。

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コメント(10件)

内 容 ニックネーム/日時
kazkun、おはようございます。

kazukunは幼少期からいろいろとご苦労されながらも、周りの人たちの助けがあって、ここまでやってこれたのですね。

人は程度の差こそあれ、誰でも助け合って生きてるのだろうとボクは思います。

ちなみにボクの真の味方はツマです。
世間の夫婦関係はわかりませんが、ツマのおかげでなんとかやってこれてます。
他には一緒に働く人の中にも味方はたくさんいます。
それからともに学ぶ友だち。
働くことも学ぶことも真摯に向き合えば、必要なタイミングで必要な人たちと出会うことができる。
類は友を呼ぶ、ですから。

参考になるかはわかりませんが、ボクからのコメントでした。
kazukunを応援しています。
koji
2017/06/24 08:38
 kojiさん 応援コメントありがとうこざいます。

私は、どうしても一言多いのと、他の方には理屈っぽい人間と捉えられる事が常で、kojiさんの様な出来た方の人に対する思いやりのある対応には程遠いというのが現実です。

私の昔からの友人達からは、お前の様な事をしていては駄目だというそれは立派な「反面教師」だったよと。 

kazukun
2017/06/24 13:52
私の味方は、神です〜〜
教会は昔行ったことあります。
ですから聖書は読んだことあります、
夫も、味方?
くそと思う時があります。
失礼・・・
ハッピー
2017/06/25 13:03

 ハッピーさん コメントありがとうこざいます。

私は父から、女は叱っては駄目だ。女は危害を加えられたと思って恨みに思うだけだからと良く言われておりました。

そして、職業上の関係もありまして、長年に渡って色々なご夫婦の様子を拝見して来た事から、周囲からは「おしどり夫婦」と思われた方達であっても、確かにお年を召した旦那様の方は、奥様を唯一の頼りにしている事がありありなのに、奥様の方は、若い時に・・・とか、恨み辛み節が続き、その割りに楽しかったこととか嬉しかった事の記憶はどこに行ってしまったのかなと思われたのも事実です。

男は歳を重ねる事で弱体化し、女は逆に強くなっていく様に感じられたのも事実です。

その辺の事に付いても、ブログで取り上げてみたいと思っています。


kazukun
2017/06/25 14:00
敵味方は状況によって変わると子供の頃から何となく思ってました。真の味方は絶対的な敵が存在しなければ存続し得ないような感じで。
一般的に家族は味方ですが、相続などの問題で醜い争いが発生することも珍しくないし。難しいですよね。

それと保育園は正式には保育所で、保育園は通称です。たまに使い分けている人がいますが、それはその人の勝手な誤解に基づくものです。保育所は児童福祉法に基づいた厚生労働省管轄の施設で、国家資格である保育士がいなければなりません。
託児所はデパートや一部の職場などが乳幼児を預かるための施設で、必ずしも保育士は不要です。また勝手に保育所を名乗ることはできません。
幼稚園は学校教育法に基づく教育機関で、文部科学省管轄です。こちらは国家資格である幼稚園教諭免許状を持つ先生が必要です。
保母さん(現在は保育士)は幼児の保育が仕事で、教育はされないのが普通です。ただ現在は幼保一元化の動きもあり、保育士と幼稚園教諭免許状の両方の資格を持つ人も増えてますけどね。
降魔成道
2017/06/25 17:06
降魔成道 さん コメントありがとうございます。

法律的な御説明頂きましたが、当方の保育園と記しましたのは、当方の勝手な誤解ではなく、実名で実在する保育園です。

現在は、民営化されておりますが、名称は開園された時から現在も変わらず、○○保育園です。
http://www.umega-hoikuen.com/gaiyo/index.html

○○保育園という名称に付きましては、市等の条例によって定められているところもある様ですし、法律の全てが杓子定規では無い様です。
kazukun
2017/06/25 18:33
このブログ記事拝見して、いろいろ考えましたが、考えもまとまらず、語彙不足の私は文するのもむつかしいです。
私はこの人は真の味方かどうか判断しなければならない状況になったことがないのかもしれません。
ただ一番つらい時、私の望む距離をとりながら寄り添ってくれた人たちには感謝していますね。その人たちが真の味方なのかなぁ。
kazukunさんが保育園児だったころ世間で対人の障害について理解できるだけの知識がなかったのではないでしょうか。もし理解があればkazukunさんの保育園時代は変わっていたかもしれませんね。
努力した後にこそ奇跡は起こるというのはその通りだと思います。
取り入る術だと言う人はその人がそういう人だからだという気がするのですが。
いろいろ考えてらっしゃるkazukunさんの参考になるようなことはなにも言えなく。。。
私もいろいろもがいている一人です。
すずりん♪
2017/06/25 23:58
 すずりんさん コメントありがとうこざいます。

現在のところ、kojiさん、ハッピーさん、降魔成道さん、すずりんさん。以上4名の方からのコメントを頂いておりますが、当方のこの様な稚拙なブログ記事にコメントを頂けた事に感謝するばかりなのです。

当方がブログ記事を投稿できなくなった理由に付きましては以前のブログで述べた通りなのですが、当方の発達障害に基づく周囲に対する攻撃性と、人間関係の未熟さというのは、せっかくコメントを頂いている方に対しての当方の追コメントに於いて、それはないだろうととられて当然と自分でも思えるからなのです。

当方は、今回のブログ記事の中に、其々の色の名称のその解釈としてのPC関係の専門用語を「地雷」として埋め込んだという訳ですが、それに対して皆様がどの様に反応してくるかというところに興味があったというのも事実なのです。

人間は本音でぶつかって見なければ、その人間の本当のところは分からないというのが本当のところではないでしょうか?

当方は、人間関係の中で感情や本音を隠して深く潜行し、ある時突然攻撃を仕掛けてくる人間や、獅子身中の虫と呼ばれる類の人間を見てきた事から、本当の自分の敵と味方を見分ける必要に迫られてという事からなのです。

手前勝手な今回の様なブログは、多分続きとなるかと思います。
kazukun
2017/06/26 04:51
kazukunさん〜
たくさんの心玉コメント
有難うございます<m(__)m>
kazukunさんのブログを読んで
いつも思う事があります
kazukunさんはご自分の事を
自分勝手な独りよがりの
空気を読めない人間の様に仰ってます
が〜私は決してそのような事は無いと
思います〜慰めているのでもヨイショ
しているのでもなく、その文面から私
は本心そう思えるのです〜
ではどういう人間か?って?
とても思慮深い意志の強い信念の人
〜ご自分がこうと思ったら
石が飛ぼうと障害があろうと
何としても乗り越え突進する人
芯はとても優しい人〜
いえいえ決してご自身が仰るような
相手構わず無謀な人ではありません
〜決して私は持ち上げているのでは
ありませんよ〜心からそう思います
私は実は人見知りで臆病者です
考え過ぎて行動に移せないで
自分の中で悶々としている私です
そんな私の事を心配して下さる
優しいkazukunさん〜きっと皆様も
感じておられる筈です〜
究極の努力で培われたkazukunさん
ご自身の正論で
堂々と玉虫色に踏み込んで下さい!!
そんなkazukunさんを待ってる人も私
を含め沢山居ると思いますよ〜
最後になりましたが〜
私の最大の味方は神様です
そして自分自身の心です
kazukunさんが仰る通り
自分で努力すればする程
神様は窮地を救って下さる
手を差し伸べて下さる
〜私も要所要所で
kazukunさんの様な人との出会いを
させて頂き乗り越えさせて頂き
今があり未来があります〜感謝です
神様は究極の味方です(私にとって)
ごめんなさい〜長くなりました〜
〜つづきお願いします〜m(__)m〜
miki
2017/06/29 06:19

mikiさん コメントありがとうこざいます。

当方に対する評価は、その方によって両極端に分かれる事が多いのですが、最近は良い評価の割合が以前よりもずっと少なくなって来ている様に感じております。

最近は、特にこの様な御時勢からか、心に傷を負われたり人間不信になられている方を見掛ける事が多くなりました。

当方は、自分の守備範囲や相手の事情を考慮せずにお節介や過分な介入をして失敗した事がある事から、最近は、その度に少し考えたり自重する様にはしています。


kazukun
2017/06/29 11:30

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