輸出規制その③

米国務次官補 韓国高官らと会談





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この記事へのコメント

2019年07月18日 09:54
こんにちは。

なるほど。
勉強になります。
2019年07月18日 14:30
こんにちは♪
これからどうなるのでしょう。
2019年07月18日 14:59
トトパパさん コメント頂ありがとうこざいます。

今回の一連の騒動は、政権が変る度行われる事が慣習となったかの様な、時の韓国政権による日本の賠償に対する蒸し返されて来た所業の中でも、今回の国際条約を無視してまでの日本日本企業に対する韓国最高裁の賠償判決は、国内の法律より条約が重視される国際条約を逸脱した事が発端であり、日本政府のホワイト国や優遇措置の撤回はと上然の事とも思えます。

永年に亘り、日本政府にその様な姿勢を取り続けて来た韓国政府は、常にそれを受け入れてきていた日本に対しては、何をやっても大丈夫と見たか、再度ほじくり返してきたのが今回の徴用工保障問題ですが、今回の日本政府の意外な対応処置という事ですが、安倍首相や日本政府の独断というより、北朝鮮出身である文大統領政権による北朝鮮寄りの政策と、その裏に控える中国との関係強化を、韓国企業が疲弊する可能性を示唆する事で韓国内の文政権批判を高め失脚させるという○国の意図が感じられてならないのです。