コロナウイルス対応策


 当方職場のコロナウイルス対応策は、「次亜塩素酸水」の散布と、「第一種室内換気」とされる室内の換気を、通常の排気タイプ換気扇だけではなく、更に吸気専用の換気扇を組み合わせて行い、フィルター+高電圧プラズマ集塵タイプの空気清浄機とフィルムタイプの静電気集塵幕は先の原発事故時の浮遊微粒子放射性物質による室内汚染防御に効果が見られました(アロカ製業務用サーベイメーター等で確認済み)ですので、その後も定期的に窓とブラインドの間と内側との二重に設置されたフィルム幕の定期交換を継続して行って来ましたが、今回のウィルスに効果があるかは測定手段がないので不明です。

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この記事へのコメント

2020年04月30日 13:58
こんにちは

うちの職場も歓喜はずっとしてますね。
ようやく窓を開けていても気持ちいい季節になりましたね。
2020年04月30日 21:12
 トトパパさん コメントを頂きましてありがとうこざいます

換気は、外部からの吸入気に含まれるpm2.5や放射能を含む微粒子をフィルターで取り除いてから室内に導入しておのますが、微細なウイルスに対してはフィルターだけでは完ぺきでは無い事から、室内への出入りによる汚染を防ぐ手段として部屋内部での空気清浄機等による集塵とウイルス除去を目論んでいるところではありますが、手指等による接触感染や飛沫核感染及びエアロゾル感染に対して有効とされる手段を積極的に実行しててるところですが、感染する時は感染すると言ったら何ですが、私の知る病院や医施設、そして大学病院に於けるそれらの対策にしても、私の目から見てもあれっと感じられる見落としや抜け落ちている部分が存在している事から、これで大丈夫という安心はせず、基本の手洗いや嗽、そして事業所の人の出入りに対する、非接触体温計や出来ればサーモグラフィーによる監視は必須と考えております。

2020年05月04日 08:33
こんにちは、お久しぶりです、私は退職の身ですが多分当地ではそこまでの対策はされず、人数にもよりますが間隔をとり、マスクと手洗いに窓の開放程度と思われます、そのせいか長期治療の病院などが感染して厳戒態勢で治まるのを待っています、一説では温度・湿度の上昇と紫外線が有効とか藁にもすがる気持ちです。
2020年05月04日 11:59
Yoshiさん コメントを頂きましてありがとうこざいます

通常のインフルエンザウイルスによる感染症の場合は、気温が高くなるにつれて終息に向かうのが通例であり、室温が26度以上で湿度が60%以上になる条件でのイインフルエンザウイルスの生存率が大きく減少するというデータがありますが、今回のサーズとコロナが合わさったと推測される新型コロナウイルスの場合は、東南アジアやインド等の様な気温が高い地域でも発生流行している事から、気温上昇による感染終息には疑問が持たれている様ですが、現在の米国やヨーロッパで猛威を振るうコロナウイルスとはタイプが異なっているとか、武漢型とされる日本での最初の感染のものはほぼ終息しており、その第二次としての感染拡大は、欧米からの帰国者や旅行帰国者によって持ち込まれたという可能性が高いので、より以上の注意と対策が必要との警鐘がなされております。

当方は、コロナウイルスのエンベロープに関する性質と体細胞に感染侵入する際のピンに注目し、それらを防御る対抗策を色々と模索しているところです。