台風20・21号と東シナ海に発生した謎の低気圧
今回の台風19号とそれに続く台風20+21号により当地は甚大な被害が出ました。私の職場も一部床上浸水となったのですが、市内のあちらこちらで河川の決壊や氾濫による浸水の為に命を亡くされた方もおられ、その中には当方の友人の親族も含まれていました。
当方がこのブログや掲示板で列記しております通り、異常気象とされる豪雨、豪雪や今回の台風も、それらは地球温暖化等ではなく中国の巨大ダムと南水北調プロジェクト呼ばれる国家プロジェクトによるものなのです。
現在太平洋では、海面温度が異常なエルニーニョとラニーニャが発生しており、その異常に高い海面温度の区域で発生した台風は、そこから日本近海まで及ぶ高温度の海面に沿って日本に向かってくるのです。
現在の南米ペルー赤道付近の海面温度は19~20℃というエルニーニョ現象とされる非常に低い温度てせすが、それとは逆にラニーニャ現象とされる東南アジアに近い赤道付近には30~31℃という高温度の海面温度水域が発生しているのです。
下記のの掲示板では、太平洋に於ける海流の還流状況や、その中で最も重要な役割をしている日本海流の事を載せておりますが、その日本海流に多大な悪影響を及ぼしているのが東シナ海なのです。その東シナ海の直近を通って流れる日本海流は、東シナ海に於ける作為的な巨大河川の放流操作により多大な影響を受け、それが日本海流の大蛇行や異常な海面温度に繋がっているのです。
異常気象のスレッドへ移動します
このブログと掲示板では、中国の巨大ダムと南水北調プロジェクトの実態と、その真の目的に付いての検証結果をご報告して行く所存です。
当方がこのブログや掲示板で列記しております通り、異常気象とされる豪雨、豪雪や今回の台風も、それらは地球温暖化等ではなく中国の巨大ダムと南水北調プロジェクト呼ばれる国家プロジェクトによるものなのです。
現在太平洋では、海面温度が異常なエルニーニョとラニーニャが発生しており、その異常に高い海面温度の区域で発生した台風は、そこから日本近海まで及ぶ高温度の海面に沿って日本に向かってくるのです。
現在の南米ペルー赤道付近の海面温度は19~20℃というエルニーニョ現象とされる非常に低い温度てせすが、それとは逆にラニーニャ現象とされる東南アジアに近い赤道付近には30~31℃という高温度の海面温度水域が発生しているのです。
下記のの掲示板では、太平洋に於ける海流の還流状況や、その中で最も重要な役割をしている日本海流の事を載せておりますが、その日本海流に多大な悪影響を及ぼしているのが東シナ海なのです。その東シナ海の直近を通って流れる日本海流は、東シナ海に於ける作為的な巨大河川の放流操作により多大な影響を受け、それが日本海流の大蛇行や異常な海面温度に繋がっているのです。
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